第38回日本スポーツ運動学会のシンポジウム(子どもを運動に“なじませる”には -発育発達学とスポーツ運動学からのアプローチ-)にて発表をしました.
「運動になじめる子どもを増やすために-子どもがなぜ運動をするのかを考える-」というタイトルで,これからの子ども達に少しでも運動やスポーツになじんでもらい,運動やスポーツをする子を増やしていくためには,どのような考えが必要かを多くの研究データを示しながら発表しました.
会場では複数の質問や終了後も多くのディスカッションをさせていただき大変,有意義な時間となりました.